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大学院生メンバーと研究テーマ

2018年度:社会人大学院生(通信教育部大学院環境学研究科)が3名。


4年生メンバーと卒業研究テーマ

※就職活動が忙しいとは存じますが、
”眼から鱗”な素晴らしい研究がいっしょにできることを期待しております。

日置:CMにみる企業の宣伝の仕方、環境への取り組みについて ※ゼミ長
大森:AI技術の発展と人とのかかわり ※宴会部長
石倉:環境教育の教科化―小中学校への導入にむけて―
落合:環境の変化による人の層の違い
相馬:ポイ捨ての現状とポイ捨てがなくなるにはどうすればいいか
劉:宅配便が生むゴミ問題
伍堂:人間と動物の関係性―人が動物に引かれるなどは、どういった気持ちで起きるのか
福原:太陽光パネルの検討
熊野:動画共有サービスYoutubeを使用した環境問題に対する取り組みについての宣伝
柿澤:身の回りで耳にする音高の分類
板本:犯罪の少ない街づくり
田坂:持続可能なまちづくりへの趣向研究
※テーマを変更する場合もあります


そなエリア東京でBBQ


3年生メンバーと研究テーマ

駒﨑:企業におけるSDGsに関する取り組みに関する研究
篠原:アートによる地域活性化に関する実証研究
小田:ネコと人間との関係性を再考する
矢萩:オリンピックが人間環境に及ぼす影響
尾花:アルコールと人間行動について
小原:アパレル産業における環境対策について
菊池:都市環境におけるカラスの行動
髙山:AIが教育イノベーションに与える効果
柳沼:脳における音楽の作用
木村:信濃町は再生可能エネルギーによる発電方式に全面的に切り替えることはできるか
※テーマは鋭意に選定中


2年生メンバー(プレゼミ)

※9月(後期)に11名が配属されました

2015サンセットウオッチの写真 省エネ行動トランプ体験


過去の「修士論文」「卒業論文」テーマ

【2017年度】
山田:持続可能な開発目標(SDGs)の実現に向けて学校教育にできること

【2016年度】
池田:動物を犠牲にしていきていることの実態と、それにより満足を得ている人間の心理についての研究

【2015年度】
2015年度は執筆なし

【2014年度】
肖:中国における環境教育と緑色学校プログラム
吉田:環境学専攻学生の「環境」に対する興味・関心の心理的変遷についての研究
諌山:シェアハウス事始め-人はなぜシェアするのか
発表の様子

【2013年度】
堀:緑のチカラ~都市緑化が環境・人間に与える影響と可能性~

【2012年度】
原田:社会貢献活動の形成要因についての研究 ※修士論文
→日本環境心理学会第6回大会、人間・環境学会第20回大会にて発表。

【2011年度】
佐藤:パフォーマンスアートを活用した環境教育の可能性に関する研究
小川:環境意識が職業選択に及ぼす影響に関する研究
宮田:フェアトレードによって寄与される途上国支援の展望

【2010年度】
若林:協働実践における環境教育の意義~武蔵野大学と田無小学校の協働プロジェクトを対象として
田中:サスティナブルキャンパスのあり方についての研究


過去の「卒業研究最終報告書(ゼミナール論文)」テーマ

※「卒業研究最終報告書(ゼミナール論文)」は4年次前期に執筆

【2017年度】
山田:ICT 教育推進による学習環境の変化と課題―タブレット端末導入による生徒の学習度について ※ゼミ長
寺崎:環境死生学
八巻:ファストファッションの流行による世界の変容
遠藤:環境と少年犯罪
城崎:ゴミ問題解決におけるリサイクルの妥当性
林:回復環境の多様化
大倉:子育て環境―都会と田舎から考える子どもにとって良い環境とは
大森:景観と心理に関する研究
大熊:環境配慮・経済から考えるオリンピック研究
和田:環境資源から考えるより豊かな日本の資源活用法を探る研究

【2016年度】
池田:動物倫理、動物の死生学に関する研究    ※ゼミ長
與那嶺:主観的な幸福感に関する研究

【2015年度】
水野:購買意欲と環境要因    ※ゼミ長
渡邉:気象と人間感情の共通についての研究
山田:ケータイアプリの動物飼育ゲームが環境配慮行動に及ぼす影響に関する研究
雨宮:学校ビオトープの認知度と効果
川田:人が自然に惹かれる理由
櫻井:テレビドラマからの教師像についての研究
加藤:映画から観る日本の環境への意識変化に対する研究
千葉:森林がもたらす癒しの効果に関する研究
川口:森林がもたらす癒しの効果
山岸:確率による意思決定とヒューリステック

【2014年度】
佐藤:ゆとり教育の原因と影響に関する研究   ※ゼミ長
江連:米国型肥満と日本型肥満の比較~肥満は自国の不利益となりうるか~
鎌形:人はお店の雰囲気や接客、場所によってどのような環境心理の変化をもたらすのか
大地:新しい環境ラベルによる環境配慮行動の促進-色彩・形状・イメージを考慮して-
高田+玉置:就活生の心理に関する研究
肖:日本におけるエコスクールと中国における緑色学校と環境教育
山田:駅構内トイレに関する研究
大野:快適なトイレのデザインに関する研究
長岩:駅の発車メロディーに関する研究
吉田:自然災害における記憶の風化と防災教育について
稲本:学校エコ改修を教材とした環境教育が省エネ行動促進に及ぼす影響
桑原:「オタク」に関する研究
吉野:防災行政無線による夕方のチャイムに関する研究
諌山:シェアハウスことはじめ-なぜ人はシェアをするのか

【2013年度】
青木:食行動と健康  ※ゼミ長
横田:日本から見た世界のleapfrogの発展について
高丸:婚活を活用した地域再生
竹ノ下:子どもたちの体力低下と環境の関係性について
三橋:「昆虫採集」の教育的意義についての考察
出井:環境が与える映画への影響~環境に関わる映画を通して~
川合:東京都武蔵野市と北欧フィンランドの環境政策に関する比較研究 ※現在、地域おこし協力隊(種子島安城地区)で活躍
堀:緑のチカラ~都市緑化が環境・人間に与える影響と可能性~
宮地:リーダーシップ論~組織における理想的なリーダーとは~
近藤:日本におけるフェアトレードの認知度と今後の展望
関口:一夫多妻制による社会環境に関する研究
渡邉:環境倫理学から考える水俣病の教訓と現代の教育的実践に関する考察 ※現在、地域おこし協力隊(佐渡島)で活躍

【2012年度】
柳澤:祭り、イベントが地域復興に及ぼす影響に関する研究
山田:地域再生の問題とその解決策に関する研究
斉藤:カリスマコミュニケーターのライフヒストリーに関する事例研究
笹川:質的研究法を用いた就職活動の心理的な浮沈に関する研究

【2011年度】
喜多:地方都市活性化についての取組み例と自分が考えた、地球に優しい地域活性の取組み方
宮田:先進国においてのフェアトレードの必要性
金子:物理的環境要因と対人コミュニケーションの複合評価
山口:物理的環境要因と対人コミュニケーションの心理学的影響及び複合評価
佐藤:小学校における環境教育指導計画立案に関する研究~5年生を対象に~
秋山:エコソフィAの確立
小口:プロスポーツチームが本拠地地域に及ぼす影響に関する研究
小川:スポーツによる地域活性化
野口:エコツーリズムに関する研究
石倉:都市部においてのパーマカルチャーの可能性
千葉:エコツーリストの「よそ者」性が地域に及ぼす影響・可能性についての研究
布能:環境教育に着目した動物園の役割研究
堀内:ベジタリアンのもたらす環境への影響とその現状について
大石:睡眠の位相と生活の仕方の関係についての考察

【2010年度】
小川:パーソナルな色彩が対人環境に及ぼす影響に関する研究-染髪、服飾の色彩に中心として
白石:色彩環境が人間の心理に及ぼす影響に関する研究
白川:自然公園のマネジメントのあり方に関する研究
川口:渋滞緩和のための環境的アプローチに関する研究
渡辺:メディア環境が人間の心理に及ぼす影響に関する研究
六馬:喫煙環境のあり方に関する研究
若林:自然体験活動が環境意識や環境保全行動に与える影響に関する研究
日高:窓の形態が居住者に及ぼす影響に関する研究
川上:エコバックに対する評価と環境意識、環境行動との関係についての研究(With 諸岡)
諸岡:エコバックに対する評価と環境意識、環境行動との関係についての研究(With 川上)
田中:サステナブルキャンパスのあり方に関する研究
鈴庄:健常者と障害者の空間認知の違いに関する研究


OBOGメンバー

卒業生の皆さんALL、元気でやっていますか?
たまには近況、武勇伝、マレッジ情報などをお知らせください。
※研究室に来訪してくれたゼミ生以外の卒業生を含む


2011年度卒業のみなさん

2007年度卒業の 沼田直子さんが、研究室に、ご主人(本学薬学部卒業生)と4か月の赤ちゃんといっしょに遊びにくてくれました。

沼田さんは笑顔ですが、赤ちゃんは大泣きでこの世の終わり状態。

ある日、研究室に卒業生の三浦俊祐さんが突然、いらっしゃいました。

※研究室の照明が一時的に青色であるため、青い写真となりましたが、
特に他意なしです。

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2015年度+2016年度卒業生のみなさん

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2015年度+2016年度卒業生のみなさん